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Firebaseハンズオンに参戦しました!

Firebaseハンズオンに参戦しました!

Sat Jan 26 2019

参加にあたって、

「チョットデキル枠」というネーミングは非常に良いですね!

というのは、業務でFirebaseを使っている身ではありませんでしたので、敷居の面でサポートに入りやすかったと思います。

ハンズオン前にチョットできる枠の簡単な自己紹介(実績など)あれば良かったなぁ、と思いました。

ハンズオン資料

https://handson-doc.firebaseapp.com/

当たり前ですが、Firebase Hosting + Firestoreで全て構成されているハンズオン資料。

上記手順を踏むことで簡単に、取得や追加のロジックを理解できます。

※ ソースコードは、 https://github.com/TanakaMidnight/firebase-handson-codeを使用します。

初感触。「教える」ということ

こういうハンズオン形式は、今回が初めて。

後半にかけて求められていることに対して的確な答えを返すという、

「チョットデキル枠」として当然のことができ、少し安堵でした。

とはいえ、「教える」ことは普段のレビューのように解決の糸口を発見して差し上げることだと実感しました。

近い将来 v-kansaiにおいても Vue.js/Nuxtのハンズオンを行うことも充分考えられ、

進め方やリポジトリなど、参考にさせていただいたことも少々。

思わぬ箇所でコケることが普通にあった。

自分の環境でできたから、他人の環境でもできるだろう。

この考えは非常に危険です!

あくまで一例ですが、

# 基本的にこれだけで初期化できる(はず)
firebase init

# プロジェクトIDを指定して初期化
firebase init --project <PROJECT_ID>

スタッフTシャツ、生憎Sサイズのみ。。

こればかりは仕方ありません😅

また次の機会に「Lサイズ」を捕獲したいなぁ、と。

懇親会

終了間際にLTセッションもさせていただきました。

当ブログの問い合わせ機能をFirestoreで構築したことについて、近く話せる機会があれば良いなぁ、と思っています。

また、v-kansai #1開催にあたっても実は、Forkwell様からスポンサーのお話をいただいてましたが(当回は見送り)

そのForkwell様のご協力もあり豪華な形式でした。

firebase-hands-on-osaka-forkwell

今後、v-kansaiでスポンサーになりたいよ、というご企業様。

ご気軽に @jiyuujin (jiyuujinunite@gmail.com)まで連絡いただければ幸いでございます。

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